
「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"の作者・石井隆之教授

・清光教育総合研究所 言語学研究主任
・クインズインターナショナル 特別顧問
・フリーランス通訳ガイド
・奈良学生ガイド・ガイドトレーナー
・言語文化学会 会長
・通訳ガイド研究会 会長
石井隆之先生の「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」は、現在英検準一級レベルまたは、TOEIC730点以上の力がある方を対象としており、マニュアル自体が非常に高いハードルになっています。
それというのも、石井隆之先生としては「なぜ英検一級の資格が必要か?」という問いに、明確に答えられるしっかりとした目標のある方にしか教えたくないからと強調されています。
石井隆之先生は、これまで過去32年間で延べ2万人に英語指導をしてこられました。この長年の指導経験から、英検1級受験者にとって、どのように苦手科目対策を行い、自分のウィークポイントを強化するべきかを、二次試験対策までを含めて的確に指導することができます。

「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」は、1日90分教材内容を実践することにより、120日目にはネィティブ並みスピーチ技術とライティング能力がつき、6カ月後には英検一級合格水準の英語力を身につけれことができる勉強法です。
石井隆之先生がこの度監修した英検一級合格法の「GIVE」理論の名前の由来は、Grammar(文法)のG、Information(情報)のI、Vocabulary(語彙)のV、Enlightenment(悟り)とEnjoyment(楽しみ)のEなどの頭文字をとったものです。
石井隆之先生は、「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」によって、受講者のレベルに応じて、基本7力と言われる、語彙力、文法力、作文力、読解力、会話力、情報力を身につけることができるようにプログラムされていると説明しておられます。
「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」の特徴
国内最高の英語力保持者としての公的証明になり、通訳案内士や英語教師への道が開ける非常に応用価値の高い資格である「英検一級」は、合格率7.8%(2008年現在)という高難度の資格試験です。
それだけに、「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」を手にしたからといって、絶対に合格できるわけではありません。しかし、「明確な目標」と「英語に対する強い向上心」を持った人たちにとっては、確実に英語力をレベルアップすることができる、内容の濃いマニュアルであることは間違いありません。
石井隆之先生の「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」には、「TOEICテスト初級本」著者の中川昭や翻訳家の松宮康生など、多くの日本国内外の著名な英語指導者から高い評価とご推薦をいただいています。

英検一級合格者達は、プロの翻訳家になったり、通訳やガイド、一流企業の第一線などで活躍されておられます。しかし、例えば「誰かを見返す為」ですとか、単に「就職に有利だから」というような安易な考えでは、到底英検一級には合格できない原因になりますと、石井隆之先生は警鐘を鳴らしておられます。
「門外不出の英検1級一発合格法"GIVE理論"」は、すべてのプログラムを全部一気に渡されるわけではなく、絶妙のタイミングで、5回に分けて配信されます。
1年間で3回の模擬試験が実施され、無料の添削・アドバイスサポート付きます。ただしリスニングについては特別対策セミナーを予定しています。
また教材通りのカリキュラムを実践したにもかかわらず効果がなかった場合の365日間返金保証も用意されています。返金保証の詳しい内容については販売ページをご覧ください。


